東京都内で永代供養してもらえる納骨堂カタログ

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臨川寺 永代供養塔

俳人松尾芭蕉ゆかりの地である臨泉寺永代供養塔。 立地や設備、宗派などをまとめています。納骨の費用・プランや利用者の口コミも掲載しているので、都内で納骨堂の購入を検討している方は一度チェックしてみてください。

「臨川寺 永代供養塔」納骨堂の口コミまとめ

臨川寺で納骨堂を購入した方の口コミは見つかりませんでしたが、実際に臨川寺を訪れた方による生の声を紹介いたします。

  • 当初は納骨堂の購入を検討していたのですが、臨川寺に足を運んだところ、お墓に空きがあったのでお墓を購入。新しい寺院なので会食所、法要施設などの設備が整っており、過ごしやすかったです。

「臨川寺 永代供養塔」納骨堂の特徴

1713年に徳川幕府の許可を得て建立された臨川寺は、俳人の松尾芭蕉が頻繁に通った歴史深い寺院です。現在の新本堂は2014年(平成26年)に再建されたもので、寺院内には芭蕉ゆかりの石碑が4つ残されています。

バリアフリー・エレベーター完備の広々とした館内

臨川寺は2階建ての施設です。1階に客殿と和室を設けており、収容人数は合計で約50名。館内はバリアフリーとエレベーターを完備しているので、2階にある本堂と納骨堂への参拝がスムーズに行えます。

3つのタイプから選べる納骨堂

臨川寺は最寄り駅から徒歩3分のアクセス良好な立地です。寺院内2階の納骨堂は室内なので天候に左右されず参拝が可能。納骨堂は収容規模別に3つのタイプを用意しており、予算や人数に合わせて選択できます。

芭蕉翁像が厳かに座す

臨川寺 永代供養塔の本堂内には芭蕉の像を見ることができます。現在ある芭蕉翁像は1923年の関東大震災で焼失した像を復元した作品で、俳人の穏やかな表情が印象的です。

宗派問わず購入の相談が可能

臨川寺 永代供養塔は臨済宗の寺院ですが、宗派を問いません。過去の宗派に左右されることなく、納骨堂関連の様々な相談が可能です。

「臨川寺 永代供養塔」プランと諸費用

プラン名 費用
代々壇 使用冥加 1,000,000 円/ 年次冥加 15,000 円/年
夫婦壇 使用冥加 800,000 円/ 年次冥加 10,000 円/年
合同壇 使用冥加 600,000円/年次冥加 5,000 円/年

※永代供養塔を利用する場合一霊につき300,000円、納骨堂を利用する場合は一霊につき100,000円で納骨可能。

※墓地も利用可能。詳細は要問合せ。

「臨川寺 永代供養塔」の基礎情報

納骨堂名 臨川寺 永代供養塔
運営元 臨済宗妙心寺派 瑞甕山
所在地 東京都江東区清澄3-4-6
アクセス ・都営地下鉄大江戸線・東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」A3出口から徒歩4分
開館時間 要問合せ
休館日 要問合せ
納骨堂のタイプ ロッカー式
永代供養の内規 永代
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