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東京で人気納骨堂

ひかり陵苑
山の手に立つ環境の良さ
ひかり陵苑
収蔵可能人数 8名
販売価格 85万円~
年間護持会費 1万5千円~
アクセス 東急目黒線「不動前駅」より徒歩5分
詳細はこちら

手元供養とは

このページでは手元供養について解説しています。手元供養のメリット、注意点、費用についての紹介です。

手元供養とは?

手元供養とはなにか、気になっている方も多いのではないでしょうか?手元供養とは、遺骨をお墓ではなく身近なところに置いて供養すること。遺骨をすべて手元供養することもできますし、分骨してお墓に納めることもできます。手元供養にはいくつかタイプがあり、小さな骨壺に納めるもの、身につけられるアクセサリーに納めるもの、遺骨自体を加工するものなどが代表的な例です。遺骨の加工は、ダイヤモンドやプレートに加工する方法があります。

手元供養のメリット

手元供養にはどのようなメリットがあるのか、要チェックです。手元供養を行いたいとお考えの方は、ぜひ参考にしてください。

故人を身近に感じられる

お墓に納骨するのと比べ、手元供養は故人を常に身近に感じることができます。お墓に埋葬すると出かける必要がありますが、骨壺などは家にいればすぐに会えますし、アクセサリータイプは身につければ故人をいつでも近くに感じられるでしょう。

費用が安い

すべての遺骨を手元供養した場合、非常に高額なお墓を建てる費用や維持費などがかかりません。手元供養にかかる費用は、タイプによって異なりますが、数万円程度でできることがほとんどなようです。

手元供養の注意点

手元供養をしようと思ったとき、ぜひ留意しておいてほしい点を紹介します。トラブルを避けられるよう、確認してみてください。

火葬証明書、または分骨証明書を発行しておく

火葬をした際、火葬証明書または分骨証明書を発行しておくと、あとあと役立つことがあります。具体的には、将来手元供養した遺骨をお墓に納めたいと思ったとき、火葬証明書や分骨証明書が必要です。これらの書類は火葬場で発行できます。

親族で話し合いをしておく

手元供養は比較的新しい供養方法です。これまで遺骨はお墓に入れるのが一般的でしたから、特に年配の親族には反対される可能性があります。一方的に決めてしまうのではなく、きちんと話し合いの場を設けましょう。

手元供養にかかる費用

手元供養のタイプによって異なる

手元供養は、タイプによって費用が異なります。一般的に骨壺タイプやアクセサリータイプなどは、2万円から5万円程度で購入できることも。加工タイプは、加工方法によって大きく費用が変動しますが、プレートやダイヤモンドに加工する場合は10万円ほどが相場です。ダイヤモンドは大きさにもよりますが、高ければ100万円になるものもあります。

東京編 人気の納骨堂ランキング

宗旨宗派不問・檀家になる必要なし 東京で人気永代供養可能納骨堂3

蔵前陵苑
4駅からアクセスできる好立地
光と木がモチーフの
温かみのある上品な納骨堂
蔵前陵苑
収蔵可能人数 1~8名
販売価格 85万円~
年間護持会費 12,000円/13,000円
アクセス 都営大江戸線「蔵前駅」より徒歩5分
公式サイトはこちら
電話で問い合わせる
本駒込陵苑
東京メトロ本駒込駅から徒歩3分
高級木材に使ったシックで上質な和モダン
本駒込陵苑
収蔵可能人数 1~8名
販売価格 80万円~
年間護持会費 12,000円
アクセス 東京メトロ南北線「本駒込駅」1番出口より徒歩3分
公式サイトはこちら
電話で問い合わせる
目黒御廟
JR「目黒駅」から徒歩3分の駅近納骨堂
重厚感のあるシックな内装と
高級感あふれるデザインが特徴
目黒御廟
収蔵可能人数 1~8名
販売価格 86万円~
年間護持会費 15,000円
アクセス JR山手線「目黒駅」東口より徒歩3分
公式サイトはこちら
電話で問い合わせる

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