東京都内で永代供養してもらえる納骨堂カタログ

東京の納骨堂がスッキリ分かる!永代供養の利用ガイドも。

東京の納骨堂も永代供養もお任せガイド  » 【保存版】納骨堂とは?正しい利用ガイド » 納骨までの流れ

東京で人気納骨堂

ひかりの園
ひかりの園
                           
収蔵可能人数 1冊1霊
販売価格38万円~(護持会費込み)
アクセス 「不動前駅」より徒歩5分
詳細はこちら

納骨までの流れ

納骨堂の利用について、問合せから見学、契約をはじめ戎名・位牌、納骨~供養までの流れを紹介します。

納骨するまでの流れ~納骨堂編~

納骨堂を選ぶところから永代供養が完了するまでの手順をまとめました。

  1. 資料請求・問合せ
  2. 見学
  3. 契約
  4. 戒名・位牌
  5. スケジュール調整
  6. 納骨~供養
  7. 合祀永代供養

(1)資料請求・問合せ

インターネットや広告等の情報から、興味のある納骨堂の資料請求・問い合わせを行います。
資料を見て、納骨壇の種類や費用を確認し、ある程度の絞込みを行いましょう。

(2)見学

気になる納骨堂の絞込みが終わったら、各施設へ電話・ホームページ等から見学の予約を行い、実際に施設へ足を運びます。
納骨堂の設備や費用・サービス内容のほか、アクセスし易いか、周辺環境はどうか、お参りはしやすいかなど、ご自分の目でしっかりと確かめてください。
疑問点等はあらかじめまとめておき、その場で思ったことも含め、遠慮することなくスタッフの方に質問をしましょう。疑問が全て解決するまで、きちんと質問をすることで、納得のいく納骨堂選びをすることができます。
帰宅してから、家族と再度相談することも大切です。

(3)契約

費用・設備内容・納骨の条件等、すべてが希望通りであり、納得をすれば、契約を結びます。
けして安い買い物ではないので、できれば焦らずにじっくり考えることが重要です。故人が安らかに眠る場所であり、家族が故人と対面する神聖な場所ですので、後悔の無いようにしましょう。

(4)戒名・位牌

戎名が授与される納骨堂の場合は、授戒を行います。位牌は、その戎名が記されて安置されます。
※生前購入の場合、生前に戒名の授与を行うところもあります。

(5)スケジュール調整

もしものことがあった場合、納骨や法要のスケジュールを決定します。

(6)納骨~供養

葬儀当日、または四十九日の法要に合わせ、納骨を行います。
納骨された後は、各運営元の規則に則り、お参りすることが可能になります。
契約内容により違いがありますが、17回忌、33回忌などの契約期間まで、一年に一回は特別法要を行います。合同供養をとり行うことが多いようです。

(7)合祀永代供養

33回忌など契約期間が満了を迎えたあとは、永代供養墓などに合祀され、寺院・運営元により責任を持って合祀永代供養が行われます。

東京編 人気の納骨堂ランキング

宗旨宗派不問・檀家になる必要なし 東京で人気永代供養可能納骨堂3

蔵前陵苑
4駅からアクセスできる好立地
光と木がモチーフの
温かみのある上品な納骨堂
蔵前陵苑
収蔵可能人数 1~8名
販売価格 85万円~
年間護持会費 12,000円/13,000円
アクセス 都営大江戸線「蔵前駅」より徒歩5分
公式サイトはこちら
電話で問い合わせる
本駒込陵苑
東京メトロ本駒込駅から徒歩3分
高級木材に使ったシックで上質な和モダン
本駒込陵苑
収蔵可能人数 1~8名
販売価格 80万円~
年間護持会費 12,000円
アクセス 東京メトロ南北線「本駒込駅」1番出口より徒歩3分
公式サイトはこちら
電話で問い合わせる
目黒御廟
JR「目黒駅」から徒歩3分の駅近納骨堂
重厚感のあるシックな内装と
高級感あふれるデザインが特徴
目黒御廟
収蔵可能人数 1~8名
販売価格 86万円~
年間護持会費 15,000円
アクセス JR山手線「目黒駅」東口より徒歩3分
公式サイトはこちら
電話で問い合わせる

[免責事項]
このサイトは2019年4月の情報を元に個人が作成しています。最新の情報は各公式サイトをご確認ください。
なお、本サイトで掲載されている納骨堂の写真については引用元サイトを記載しておりますが、
元サイトの更新状況により確認できない可能性があります。ご了承ください。
無断転用禁止
(Unauthorized copying prohibited.)

PAGE TOP