東京都内で永代供養してもらえる納骨堂カタログ

東京の納骨堂がスッキリ分かる!永代供養の利用ガイドも。

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ひとりあたりの費用が安い

1人用家族用など、条件別で費用の安い永代供養付き納骨堂を3つ紹介。用意しているプランなどもチェックしました。

東京で1人あたりの費用が安い永代供養・納骨堂3選

永代供養をしてくれる納骨堂の需要が高まっている東京都内。様々なタイプの施設がありますが、かかる費用も異なります。

ここでは、ホームページに掲載されている費用をリサーチ。「夫婦や家族など複数人の遺骨を入れた場合」を想定したケースで、東京でオススメの納骨堂を3つピックアップしました。

安養院 ひかり陵苑

納骨堂費用 85万円~(50回忌まで)
※ひとつの厨子に8体まで遺骨を収納することが可能。
年間維持費 15,000円~
ひかり陵苑の特徴

ひかり陵苑東京・目黒不動尊に近い「ひかり陵苑」は、最新の参拝スタイルを取り入れた全天候型バリアフリーの永代供養付き納骨堂です。

同納骨堂は、遺骨のまま安置できる期間が50回忌までと最も長くなっています。契約期間満了後も、堂内の永代供養墓に合祀して寺院が責任を持って永代に供養。後継者がいない方でも安心です。

ひかり陵苑また、ひかり陵苑には、参拝しやすい家族用スタンダードタイプと、広い専用個室でゆったりお参りできるプレミアムタイプがあり、予算やニーズに合わせて希望の参拝室を選ぶことができます。

「永代供養料」の他、「戒名授与」「墓碑」「厨子」「銘板」のすべて込みで、85万円~のプランが用意されています。1つの厨子につき8体まで遺骨を収納することが可能なので、家族で利用したい人や改葬希望の方にもおすすめです。

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龍善寺 早稲田納骨堂

※他宗派・無宗教の場合

納骨堂費用 1人用 53万円~(33回忌まで)
2人用 68万円~(33回忌まで)
年間維持費 1人用 9,500円~
2人用 9,500円~
早稲田納骨堂の特徴

早稲田納骨堂地下鉄東西線「早稲田駅」から徒歩1分とアクセス便利で、2011年に新本堂が完成したばかりの「早稲田納骨堂」。

同納骨堂は、高額な墓地永代使用料や墓石代という負担をかけず、故人と気軽に対話できる空間をコンセプトに建てられました。納骨にかかる費用は、一般でも53万円~と他の納骨堂と比較してかなり良心的です。

早稲田納骨堂普段からお寺に貢献してくれている檀家・信徒の方に対して目に見える形でお礼がしたいということから、「相続ポイント制度」という代々に継承が可能なシステムを導入。

お布施1,000円に付き10%がポイントとして還元され、お墓の購入やお布施などに充当することが可能なため、納骨堂契約の際も負担が少なくて済みます

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深妙寺 江戸川観音浄苑

納骨堂費用 1人用 35万円~(13回忌まで)
1人用 45万円~(33回忌まで)
2人用 78~88万円(13回忌まで)
2人用 88~98万円(33回忌まで)
家族壇 188万円
年間維持費 8,000円
※家族壇のみ維持費が必要。
江戸川観音浄苑の特徴

江戸川観音浄苑日蓮宗「開宗山 深妙寺」が管理・運営する「江戸川観音浄苑」は、JR総武線平井駅から徒歩5分と程近く、下町のお寺の風情が残る納骨堂です。

住職と寺庭婦人らによる家庭的なおもてなしの心がけが嬉しく、温もりあるお寺様として人気があります

費用も33回忌までのプランで1人当たり35万円~、と大変良心的で管理料もかからないため、後継者のいない人も安心して供養を任せることができます。

納骨された永代供養霊位は、本堂奉安永代供養帳に記載され毎朝住職の勤行により回向される他、春秋彼岸、孟蘭盆餓鬼会の行事にも供養が行われます。納骨壇への安置期間が終了した後には、慈母観音胎内合祀墓にて永代に供養されます。

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